柳宗悦の言葉を胸に製作しています。

ウォールナット一枚板座ソファ

森の息吹を表現して「風のソファー」としてつくりはじめて

より浮揚感のある現在の形になりました

「ウィング」(翼)とよんでいます

全身で一枚板を感じる

目・耳・鼻・口・手五感で一枚板座のソファーを感じる
新しい深い発見に出会えます
仕上げは日本が誇るロウ蜜仕上げ
8世紀から日本で使われて、ロウ蜜仕上げの家具が現存しています。(正倉院宝物)
サイズ前長219×総奥行75×総高74㎝
座面の厚さ55mm、座彫りして座りやすく寝てもとても楽なように作っています。
クッション・敷物と合わせても楽しいです